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エ・コモ・マイ日記-Part2

こんにちは!昨日に引き続き、今日もAskaのエ・コモ・マイ日記を書きたいと思います!


昨日はAnelaWinkオーナーの前田治さん、通称Sammyをご紹介しました*


そのせいか、アクセスが200超!びっくりです。


3日坊主の私ですが、”このまま続けなきゃいけない”プレッシャーが押し寄せています。笑


早速本日のゲストさんをご紹介したいと思います。


アネウインカルチャーのハワイアンキルトでも講師をしてくださっている、山崎真由美先生です♪


先生はハワイでハワイアンキルトと出会い、それからキルトを習い始めたそうです。


その山崎先生が作った大作をアネラでぜひ飾ってくださいということで、先日頂いたのです!!


先生が制作したものがコチラ!


↓    ↓   ↓


CIMG1287s.jpg


1400x1800 のソファーカバーです!


写真を見ても分かるとおり、かなり大きいです。


m005-l.jpg *LEHUA HEART’s HP参照


この作品について、またハワイアンキルトについていくつかインタビューさせて頂きました!


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


Aska: この作品の製作期間はどれくらいでしたか?


先生: 1年弱かかりました。


Aska: ひょえぇ〜!それは凄いですね! 作品を通して大変だったことは何かありますか?


先生: モンステラの葉に穴が空いているので、その作業にとても手間が掛かりました!


Aska: 確かに葉っぱ1枚1枚に小さな穴があいていますね。


先生: この穴があるかないかで、モンステラの印象が随分変わってきますよ〜。


Aska: 確かに!!穴が空いていたほうが、モンステラって感じがしますよね!


     ちなみに、このパターンはどのようにして作られたのですか?


先生: このパターンは、ハワイで直接買ったものです。そのまま使いました


Aska: これほど大きな作品を作られたわけですが、現在制作している物はありますか?


先生: はい!ありますよ。作り始めてから1年くらいたちますが、2100×2100の


    ベッドカバーを作っています☆ 来年の6月には仕上がる予定です。


Aska: っていうことは、このソファーカバーより大きいということですね!信じられないです! 8-O


      最後に、ハワイアンキルトの魅力を教えて頂けますか?


先生: 作っている間、とてもリラックスできますね。 


     あっという間に時間が過ぎてしまうくらいですよ。


     また1つ1つ手作りなので、作品のすべてに温かみが感じられることですね。


     とても細かい作業ですけど、出来上がったときは凄く達成感があります。


     それと同時に、今度は次に何を作ろうかな!?って考えるのも楽しみのひとつです D


Aska: なるほど!ハワイアンキルトの素晴らしさを教えてくださり、ありがとうございました!


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


いやぁ〜先生の話を聞いて、私もキルトやりたくなってきちゃいましたよ。


結構細かい作業や、何か作ることが元々好きなので、今度挑戦したいと思います*


今先生が作ってらっしゃるベッドカバー以外にも、


テーブルクロスやお箸ケースなんかも見せてくださいました。


布で出来ているため、何にでもアレンジできるのでそれもキルトの魅力の1つですね♪


実は山崎先生、元おニャン子だったんですよ〜!通りでとても綺麗な方だと思ったら!


それから今日新たな作品を写真を撮らせていただいたので、それも載せたいと思います*


CIMG1286s.jpg


そんな訳で、Askaのエ・コモ・マイ日記 本日のゲストは


ハワイアンキルト講師の山崎真由美さんでしたぁ〜♪



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